青汁みらいは飲みやすいって本当?正しい飲み方をご紹介

青汁みらいは飲みやすいって本当?正しい飲み方をご紹介

青汁は苦くて青臭いから飲みづらいというのが定説ですが、青汁みらいはのみやすいと評判です。

 

ですが正しい飲み方を知ればより飲みやすく、青汁みらいの効果を得ることができるでしょう。

 

口コミでも飲みやすさは評判

一般的に青汁が飲みづらいと言われているのはケールや大麦若葉を使用しているからです。

 

しかし青汁みらいは桑葉の身を使用していますし、マテ茶が配合されているため飲みづらいということがありません。

 

実際に青汁みらいを飲んだ方からもさっぱりしていて飲みやすいという意見が多く寄せられており、リピーターも多くいます。

 

粉末状のスティックに入った青汁みらいですが、粉末は黄土色で、土のようなにおいがしますが決して不快な臭いではありません。

 

粉だけで飲むと苦味が強いのですが、水に溶かして飲むとマテ茶を飲んでいるようで、苦みは全く感じられないのです。

 

臭いも抑えられ、口に含む分なら全く気になりませんし、すっきりとした飲み口です。

 

中には渋いお茶に慣れている人でなければ苦いという意見もありますが、青汁みらいは飲みやすいと言っていいでしょう。

 

青汁みらいの正しい飲み方

青汁みらいはコップ1杯の水にスティック1本分の粉末を溶かすだけです。

 

溶けにくいと感じた場合や、コップの底に残る粉末が気になるという方はシェーカーを使うといいでしょう。

 

粉末状ですから水にはさっと溶けて飲みやすくなりますが、土色ですから最初は驚くかもしれません。

 

もし苦味が気になるようならハチミツやメープルシロップ、黒糖を混ぜるといいでしょう。

 

ハチミツは健康食品として知られていますし、メープルシロップは低GIですから血糖値の急激な上昇がありません。

 

黒糖はビタミン、ミネラルを豊富に含み、体を温める作用があります。

 

飲み方は飲む人が飲みやすい方法で全く構いませんので、牛乳や豆乳などあなたが飲みやすい、美味しいと思える方法を探してみてください。

 

もちろんヨーグルトやバニラアイスに混ぜても構いませんが、カロリーオーバーだけには気を付けましょう。
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