青汁が苦手だった人こそ青汁みらいがおすすめの理由

青汁が苦手だった人こそ青汁みらいがおすすめの理由

最近の青汁はさっぱりとして飲みやすい、フルーツ味だから飲み口爽やかと謳っているものが多いですが、それでもどこか青臭さは残っているものです。

 

そんな方でも飲めると言われているのが青汁みらいですが、なぜ青汁みらいは飲みやすいのでしょうか。

 

一般的に使われる原料を使っていない

青汁みらいは一般的な青汁に使われるケールやゴーヤ、大麦若葉などを使用していません。

 

大麦若葉は麦ですから、青臭いのはなんとなくわかるかもしれませんし、ゴーヤは口に入れたとたんに顔をしかめるほどの苦みを持っていますから想像がつくでしょう。

 

ではケールはどうなのかと言うと、一般には出回っていませんから想像もつかない方が多いのではないでしょうか。

 

ケールは実は非常に苦味が強い植物で、加工調理しても食べられたものではないという人がほとんどです。

 

しかしケールは栄養素が非常に多い上に収穫量もある程度確保できるので青汁にするにはぴったりの食品です。

 

ところが青汁みらいはケールを使用していませんから、青汁独特の苦み、青臭さがないのです。

 

マテ茶の味ですっきり

青汁みらいには桑葉が主原料と記載されていますが、もう一つの主原料がマテ茶です。

 

マテ茶というと清涼飲料水の製造販売会社が数年前に発売したことで一気に知名度が上がったお茶ですが、マテ茶は南米では栄養補助食品として古くから飲まれ続けてきました。

 

ビタミン、ミネラル類が豊富で野菜が育ちにくい土地でも十分な栄養補給ができると重宝されているのです。

 

そのマテ茶を主原料としていますので青汁みらいはすっきり飲みやすい味わいとなっています。

 

口に入れたときに桑葉の苦みが広がる場合がありますが、マテ茶の味わいの方が強いのですっきりしていて飲みやすいという意見が多くなっています。

 

それでも苦味が気になるという方は蜂蜜や黒糖などを入れて飲んでもいいでしょう。

 

青汁は飲み続けることで効果が得られますから、青汁みらいのような飲みやすい青汁は重宝されるのです。

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